シュタルナライフアカデミープレゼンツ ホロスコープから読み解くシュタイナーの四つの気質

古代ギリシャ以来、人間には四つの気質があるとされてきました。
それを深め、子どもの教育や大人の自己教育などに役立つ
体系を作り上げたのが
ルドルフ・シュタイナーです。
気質は次のように分類されます。 

火のような胆汁質
風のような多血質
水のような粘液質
地(土)のような憂鬱質


この4つが混ざり合って
1人1人の個性的な気質が生まれます。
それぞれに役割があり、活かしあうことで
成すべきことが成されるのです。
自分の気質を知ることで
自分を活かす道を見出すことができます。
 周りの人の気質を知ることで
うまく接する方法がわかり
人間関係がより良くなります。
この講座では出生ホロスコープをもとに
生まれ持った気質を導き出し
自分自身の気質の活かし方を探求していきます。

講座の詳細

【講座内容】
1.シュタイナーの四つの気質とは?
2.四つの気質の特徴
・エレメント
・カラー
・性格的特徴
・身体的特徴
・それぞれの気質の子どもへの接し方
・それぞれの気質に合った食べ物
3.四つの気質ごとの大人の自己教育
4.それぞれの気質に対する大人同士の接し方
 (人間関係)
5.ホロスコープから見た気質の傾向の考察

【開講スケジュール】
DAY1:12月20日(火)20時~22時
DAY2:12月27日(火)20時~22時

【受講料】
1コマ7,700円(税込)×2回
Link!フィリア会員様は1コマ5,800円(税込)×2回

 お支払いは一括・分割とお選びいただけます。

 ※単発受講不可

教材費:3,300円(テキスト代・税込)

こんな方におススメです!

自分自身を知りたい方
自分の個性と役割を最大限に活かしたい方
親子・夫婦・職場などの人間関係をスムーズにしたい方
適材適所で職場のスタッフなどの個性を活かしたい方
教育・保育に携わる方
子育て中のお母様

受講いただいた生徒様の感想を紹介します

相手の理解できなかった行動や考え方に納得!

初めて四つの気質を初めて知った時、めっちゃ面白い!と思って、もっと知りたいと思いました。それぞれの質を知ると、相手の理解できなかった行動や考え方に納得します。自分すら理解できていないのですから、当然持って生まれた質ならば、認めて活かしてあげられるくらいの人(親)になりたいですね〜。ここは究極の目標だとは思いますが。人間関係の相関図も知っていたら、必要以上に苦しむ必要はないし、知ってる人が増えるといいな、と思います。ありがとうございました。

知っているのと知らないとでは大違いです!

4つの気質の事を初めて知りました。ホロスコープで分かるなんて、興味深かったです。このことを知っているのと知らないとでは大違いですね。とにかく楽しく面白かったです。自分の周りの人のホロスコープを出して気質を出していくことでさらに理解を深めて行きたいと思います。いつもありがとうございます。

我が子への関わりのヒント沢山ありました!

シュタイナーの4つの気質、ばっちり当てはまってました!あの子はこの気質だったのに私、何でも先回り要らぬ事示してた!あー・・・。それぞれ生まれて来た時にちゃんと星を持って生まれて来て、その検証をしたシュタイナーは凄い!と納得。我が子への関わりのヒント沢山ありました!お母さん達が知ると親子関係更にスムーズになると実感!

講師プロフィール

阿部小百合 マニアックな探究者
日本各地を旅する講演活動20年。講座中、随所にお笑いと1人芝居が飛び出すことから「ぴぃちゃん劇場」と呼ばれるように。長年の旅暮らしの反動で、今度は「家から出ないでどこまで仕事ができるか?」にチャレンジしてみたくなり、コロナ流行より前に仕事を全てオンライン化。現在は、庭で有機野菜を栽培しながらオンライン講座をメインに活動。

【経歴・資格】
東京都墨田区出身 
群馬大学教育学部国語国文学科卒業
精神科学研究室シルフェ 主宰(1999年より)
元オーラソーマティーチャー(1999年~2019年)
クリスタルコンサルタント養成講座講師(2003年より)
西洋星学講座講師(2003年より)
エリックスエッセンスティーチャー(前進を含め2005年より)
シュタイナー研究家(2010年より)  
日本エリックスエッセンス協会副会長(2014年より)
起業女子のためのビジネス講座(2020年より)
オンライン劇脚本家(2020年より)
シュタルナライフアカデミー校長(2021年より)

ホロスコープから読み解くシュタイナーの四つの気質 講座お申込みフォーム

       
        

    必須お申込講座
    必須 お名前
    必須 メールアドレス
    必須郵便番号
    必須都道府県
    必須ご住所
    必須お電話番号
    必須生年月日
    必須出生時刻
    必須出生場所